パニアケース装着
数日前の話ですが、ようやくパニアケースを装着しました。純正にしようかGIVI製にしようか考えた結果、使い慣れたGIVI製に決めました。諭吉さんが11人ほど必要でしたが(泣)
選んだ理由は既にGIVIのトップケースを持っていることと、純正ケースはイグニッションキーでケース開閉と脱着ができて複数のキーを持つ必要がないのが利点ですが、私にとってはケース開閉&脱着用のキーはバイクのキーとは別の方が使い勝手が良いから。エンジンがかかっている状態でもケースの開閉ができるので。
デメリットとしてはケースを固定するステーがケースを外していると目立つことですが、私は特に気にしないので問題なし。
トップケース用のベースはモノロックケース用とモノキーケース用の二種類がありますが、今までVT750Sに付けていたモノロックケース用のベースを選択。モノキーケースも持っているんですが、容量が46リットルで普段使いには大きすぎるので…。まぁ装着する必要が出てきたら、ベースだけ別途単体で購入すれば良いだけの話。
写真はまだ撮っていないので、また後日。
あとはナビですがデイトナ製のパーツを使ってナビ本体も装着でき、配線の取り回しも何とかなりそうなのですが…肝心のアクセサリーソケットに通電していないことが判明(T_T)
ヒューズが飛んでいる可能性もあるんですが、ヒューズをチェックするにはハンドル周りのカバーをごっそり外す必要があり、今はまだ点検していません。インテグラはこういう場合には非常に面倒です…。
自分仕様にするにはもう少し時間が掛かりそうです。はぁ~( ´Д`)=3
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